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2014年8月15日金曜日

レジギガスライスに挑戦

先日のおはぎなウリムーを作る時に参考にした本をクーと眺め
他のポケモンにも挑戦してみることにしました。

材料のみ私が準備し皿に並べ、
クーが切ったり握ったりして作ったのがレジギガスライス。
















本には3・4人前のレシピが載っていたのですが
作ったのは一人前のレジギガスライスです。

カレーと一緒に食べました。
ピーマンはレンジで温めただけだったのですが、
問題なく美味しかったそうです。
良かった。

2014年8月5日火曜日

レッツ ポケモンクッキング

クーと
『かんたん&たのしいポケモンクッキング』
に載っている
「おはぎなウリムー」を作りました。

本では市販の黄な粉のおはぎを使用するのですが
折角なのでお餅から作りました。
(冷えても固くならないように比率は米1:餅米1)
餡子入りです。

余ったお餅でコーヒー善ざいも作りました。
(インスタントコーヒーと牛乳と餡子を混ぜるだけ)

ウリムーもコーヒー善ざいも美味しかったです。
今年の夏休みは雨が多く、暑い日が少ないのでプールなどの外遊びが難しいので
クーと料理をする日が増えそうです。

2014年7月30日水曜日

手作りプリン

クーとプリンを作りました。

プリン用のカップが無かったので、
茶碗蒸し用のものを使用。

4つ作った内の2つは蒸し、2つは電子レンジで作りました。

蒸したものは舌触りが滑らかなのですが、
味が若干ぼやけた感じでした。

電子レンジのものは煮たった気泡のようなものがあり、蒸したものより舌触りは劣りますが、味は若干はっきりした感じでした。

味も舌触りも違っていて
中々面白い食べ比べができました。

違いはありましたが、お店で食べるプリンのような味のものができ、クーと二人で大満足でした。
クーは、砂糖の色が濃ゆくなっていきカラメルになる時が一番面白かったようです。


2014年3月5日水曜日

土筆の季節

荒れ放題の)庭で土筆を4本発見。


後ろにあるのは、放置されたアロエと日葵の種

毎年、クーと散歩をしていて土筆を見つけたら、ビニール袋に入れたり、紙にくるんで家に持ち帰り庭にばらまいていました。
一昨年1本生え、去年は0本。
来年はもっと生えて欲しいので放置。






しばらくしたら種を落として鞘(はかま)が開いていました。

クーが食べたいというので、種を落とした一本だけ
調理とも言えない方法で調理してあげました。
(土筆一本の為に鍋を使いたくなくて。。)

調理方法
1 開ききった鞘を取る
2 水で洗う
3 レンジOKの小皿にみりんと白だしを適当に入れる(味見で確認)
4 小皿に土筆を入れる
5 レンジで適当にチンする

クーは土筆料理が好きなので、嬉々として食べていました。
美味しかったそうなので良かったです。

いつか庭一杯に土筆が生えるようになったら良いなぁ。

2013年12月26日木曜日

クリスマスのケーキの家の作り方

クリスマスが終わった後に何ですが、
12月24日に写真を載せたクリスマスのケーキの家の作り方をご紹介したいと思います。

ケーキの家の作り方(別窓が開きます)


来年のクリスマスの時の参考にしてもらえたらと思います。

2013年12月24日火曜日

クリスマスケーキ

クーからリクエストがあったので、ケーキのお家を一緒に作りました。

  

形はスポンジケーキを2つ使って、私が作成。
飾り付やクリームを塗るのはクーに任せました。

サンタや木は、以前ケーキを買った時に付いていたものです。
窓や煙突などは、チロルチョコを使いました。

可愛らしく出来て大満足。
食べごたえも、ドッカリ満点のケーキでした。

2013年11月18日月曜日

スモークサーモンで鱒(マス)寿司ケーキ

クーとスモークサーモンを使って鱒寿司ケーキを作りました。
クーが酸っぱすぎるのが苦手なので、甘めな鱒寿司ケーキにしました。

1 酢と砂糖を6:4の割合で混ぜて、塩を一摘み加えます
2 1をレンジで温め、砂糖を良く溶かします
3 2の3/4をご飯に掛け良く混ぜ、酢飯を作ります
  2の残りの1/4は、冷やしてスモークサーモンに掛けて少し揉みます
4 少し深めの丸皿(ボールでも大丈夫です)にラップを広げます
5 スモークサーモンを4の皿の底に敷き詰めます
6 酢飯を4の上に乗せて、しゃもじで上から叩いたり、
  手で上から軽く押したり。7でお米が崩れないように、少し固くします
7 大きめの皿の上に6をひっくり返して、ラップを取れば出来上がりです


クーに包丁でケーキ入刀ならぬ鱒寿司ケーキ入刀してもらい、切り分けて食べました。
魚好きのクーは大喜びでした。

2013年11月12日火曜日

子供が食べやすい簡単サンドウィッチ

子供が食べやすいサンドウィッチの作り方です。

1 6枚切りの食パンを袋状になるように、スライサーで切ります。
 (スライサーを突っ込む?1箇所以外は、  カットしないように気をつけます)
2 袋状になった所にサンドウィッチの具を入れます。

<具の例>
・中にナイフでケチャップを塗って ハンバーグ&レタス
・少量の砂糖を混ぜた溶き卵をレンジで(爆発しない程度に)温めてマヨネーズで和える
・少量のマヨネーズで和えたキンピラ


よく作る、簡単ピザトーストの作り方も一緒にご紹介
1 ケチャップと少量のマヨネーズ(9:1 位)を混ぜて食パンに塗る
2 レンジで温めたスライスオニオンを1に乗せる
3 スライスベーコンを適量、2に乗せる
4 3にスライスチーズを乗せる
5 トースターで焼いたら完成


サンドウィッチは、子供に具を突っ込んでもらいます。
ピザは、ソース作りと具を乗せるのは子供にお任せ。
どちらも簡単ですよ

2013年11月11日月曜日

たまごパン作り

ふくざわゆみこ さんの絵本に出てくるパンをクーと作りました。ぎょうれつのできるパンやさん

たまごパンとなっていましたが、実際は固めの丸ぼうろ?卵ボーロ??
クッキーと菓子パンの間のような食べ物でした。


甘めで、クーは「美味しい」と言ってパクパク。
バニラエッセンスやチョコチップを入れると、更に美味しくなりそうでした。

2013年10月24日木曜日

レンジでプリン

ふくざわゆみこさんの絵本を読んで、クーがプリンを作りたいと言っていたので
クックパッドを参考にレンジでプリンを作りました。
クーは卵を割ったり材料を混ぜたりするのが好きなので、私の分も作ってくれました。
材料の分量は今回も私が遠隔操作しました。
「卵を一個ずつカップに割ってね」「砂糖は大さじ1杯ずつね」と言った感じです。

オレンジケーキの時と同様、レンジで出来たプリンの上に、
クーがバナナとオレンジジャム、生クリームを乗せてくれて完成。

どれが大さじか小さじかを理解できるようになってきたので、そろそろ紙に書いたレシピを渡して
クーだけの力で何か作ってもらおうかな、と思っています。
レンジで作るお菓子や料理は火を使わないので、小学校低学年からでも作りやすいと思います。

2013年10月22日火曜日

カップケーキ作り

オレンジジャムを使ったお菓子を作る事にしました。

クーの好きな、ふくざわゆみこさんの「ぎょうれつのできるケーキやさん」を読んだ後
何を作りたいか聞いてみました。
ケーキとプリンとの事だったので、今回は簡単カップケーキを作ることに。

クックパッドで作り方を確認し、私がクーを遠隔操作します。
「コレ(大さじ)でコレ(薄力粉)を2回分入れて」といった感じです。

出来上がったケーキを半分に分け皿に乗せて、
その上にバナナと生クリーム、オレンジジャムを乗せれば完成。
大変美味しく出来上がりました

でも、うっかり完成品の写真を撮り忘れてしまい、
唯一撮影していたのはカップケーキの残骸だけガッカリです。

2013年10月21日月曜日

ジャム作りで水溶性のお勉強

蜜柑を大量に貰ったのでジャムを作る事にしました。
いつもの通り、適当に作りました。

1 蜜柑の外側の厚い皮を剥いて捨てる
2 蜜柑の薄皮を指を突っ込んで適当に破く
3 2を鍋で煮込みながら、砂糖で味を整える(途中アク取りをする)
4 薄皮がトロリとなったら完成(最後にレモン汁を入れても良いらしいです)

作業中、薄皮が水溶性のため、煮込んでいるうちに溶ける・柔らかくなる事を説明。

水溶性と不溶性の違い
水溶性の食べ物と不水溶性の食べ物の違い(効用の違い)
トイレに流して良い紙と流してはいけない紙の違い(繊維の違い)
などについても、小噺程度しました。

生蜜柑や煮込み蜜柑をクーと沢山味見して
出来上がる頃には、二人共お腹いっぱいでしたww

2013年9月22日日曜日

辛くないカレーの作り方

クーとカレーを作りました。
手抜きなのでルーを使用。

玉葱の皮は手で、人参の皮はピーラー(ダイソー購入)でクーに剥いてもらいました。

その後、子ども包丁(ダイソー)で野菜を切ってもらい
野菜をレンジで軟らかくなるまで加熱。(ダイエットの為、油で炒めません
野菜に肉も加えて、少し加熱。

鍋に野菜と肉、水を入れ、水が沸騰したらルーを投入。
ルーは、バーモンドカレー甘口とハヤシライスのルーを入れます。
ハヤシライスのルーで辛さの調整をすれば辛くないカレーが完成。

その後、豆腐も切ってもらって味噌汁作り。
レタスは手でちぎってもらってサラダ作り

今はまだ、お手伝いしてくれる?とクーに聞くと
逆に『やらせてくれるの?』という顔でニコニコ「いいよ」と返事してくれます。
目指すは料理男子です

2013年9月21日土曜日

どんぐりクッキー・どんぐりケーキ

先週採ってきたドングリで子どもと一緒にクッキーとケーキを作りました
毎年の事ですが、当家のドングリの扱いは荒いです。

採ってきたドングリはアクの少ないマテバシイ。
処理の仕方は以下の通りです。

1 水に入れて、浮いてきたものは除く

2 ドングリが少し破裂するまで炒って、 栗剥きを使って、実を取り出す









3 ドングリの実をガーゼに包んで茹でた後、絞って水気を取る
(30分程茹でたら新しい湯で茹でなおす、を3・4回繰り返す)

4 すり鉢で餡子状になるまでする












5 ドングリクッキーとドングリケーキを適当な分量で作る

<ドングリクッキー>
ドングリ餡子200g、小麦粉100g、
バター80g、砂糖70g、卵2個)位
スプーンで適当に分け、オーブンのクッキー機能(オート)で焼く

<ドングリケーキ>
上記の分量にBPを小さじ半分位をプラス)位
バターを縫った型に流し入れ、オーブンのケーキ機能(オート)で焼く

 
分量が大まかで済みません
小麦粉が足りなさそう・・・とか思って、増やしたり減らしたりしたものですから。。

でも出来たクッキー(ソフトクッキー風?)とケーキ(食感はガトーショコラ風?)は子どもに好評
子どもはドングリ餡子作りが一番楽しかったそうです