2014年12月9日火曜日

公開に便乗で、クー実録




ホビット映画公開に便乗して、昔のクーの思い出絵をUPです。
チョビットとホビットが交じった風でした。
このあと訂正していたので、クー的には言い間違えたと思ったみたいです。

「お母さん、クーにホビット(妖精?)はあげらないよ」とか思いつつ。
「ホビット放題だとさらに難しいね」とか思いつつ。
舌足らずな感じで可愛かったです。

2014年12月6日土曜日

親子の実録2次パロですよ。

また2次パロです。
今度はヒナタ+ボルトで実録ですよ。












































NARUTOの連載が始まった7年後に生まれたクーは、NARUTOに興味がありません。

今日から始まった映画の内容がナルヒナ馴れ初め話ということなので観に行きたいのですが
良い年したおばさん一人で行く勇気は、私にはありません。。
なので一応クーに聞いてみたのですが、やはり駄目でした。

早くDVDが出ますように。

2014年12月5日金曜日

英語ドリル 初購入

これまで英単語の本を使ってクーに英語を教えていたのですが、
小学生が覚えておいた方が良さそうなものは大体覚えきったので、
本格的に英会話・英文法に着手することにしました。

購入したのは、
くもんの中学基礎がため100%(文法編)
の中1と中2です。

単語と会話だけなら、クーは中1レベルをクリアしているのですが、読み書きが出来ません。
また、もれなく文法を詰めていきたかったので、中1のものも購入。
小5で英語が始まる前に、読み書きもできた方が良いとは思うのですが、まず会話が出来るようにしたいと思っています。

上記本は、中学生の英語ドリルの中でも簡単な方なので、幼いクーにゆっくり指導するのにも使えそうでした。

小学5年で英語が始まるまでには、(読み書きを除く)中3英文法まで終わらせられると良いな。
そして小5・6で読み書きをマスターして欲しい。
どうなるかな?ドキドキです。

2014年11月13日木曜日

算数ドリル変更 国語ドリル残念

<算数ドリル変更>

春に始めた算数のドリルが終了しました。

止めていた、くもんの文章題集中学習を再開。
再度購入しなおしたセリアのドリル と
ドリルの王様 2年の数・りょう・図形 のトリプル進行をすることにしました。

1月中に終わらせる予定です。


<国語のドリルがっかり>
先日、学研版 毎日のドリル 小学2年生の長文読解 と
ダイソー購入 ことばと文 の漢字を除く部分を開始したのですが、
ダイソーの方は、当家的に購入失敗でした。

クーの漢字学習は、クーの知識レベルに合わせて勧めています。
難しい漢字の熟語を覚えさせても、使う機会がなければ追々忘れてしまうので最初から教えなくていいか、といった感じです。

そんな教え方に、クーにはまだ教えなくもいいかな、と私が思う漢字が一杯出てくる ダイソーの ことばと文 は、合わないものでした。

仕方がないので、ほとんど書き込んでいませんが、終了ドリルの置き場行き。
100円とはいえ、ちょっと残念でした。。


2014年11月2日日曜日

国語のドリル変更

特訓ドリル 小2 国語読解力 が終了しました。
学研版 毎日のドリル 小学2年生の長文読解 と
ダイソー購入 ことばと文 の漢字を除く部分を開始。

小学2年生の漢字の暗記終了。
学研版 毎日のドリル 小学2年生のことばと文 の漢字のページをやっていなかったので、そちらを開始。

ローマ字を覚える前段階として、アルファベットの勉強を開始。
幼稚園でアルファベットのカードを見ながら「ABCの歌」を歌ったことがあったため、
既に大文字の半分以上、読み書き出来るようです。


算数も くもんの文章題集中学習 以外の春から始めたドリルが、ほぼ終了。
そろそろ新しいドリルを選ぼうと思います。
3年生のドリルに入っても良いのかもしれませんが、
先取り学習させるより、当該学年の学習の定着に重きを置いているので
2年生のドリルを選んで復習をしてもらう事になると思います。


予定は未定ですが、国語と算数共に、
3年生の勉強は来年の2月位から始めたいと思っています。

2014年10月17日金曜日

9月からの勉強

9月から朝の勉強時間を30分から35分に増やしました。
内容は、これまでと変わらず国語・算数・知育・英語。
時間が増えた分を、進みが遅くなっていた算数に回しました。

国語のドリルは変更なし(特訓ドリル 小2 国語読解力)今月中に終わる予定
小2の漢字の暗記がそろそろ終わりそうなので、
その後は小1と小2の漢字を使った熟語とローマ字を始めようと思っています。

算数は くもんの文しょうだい集中がくしゅう と一旦中断。
ダイソー購入の小学学習シリーズ(さんすう、けいさん)、学習ドリルシリーズ(計算、数・りょう・図形)、セリア購入の算数ドリルはほぼ終了。
他のドリルも来月中には終了予定です。

お風呂には九九表と共に日本地図のポスターを貼りました。
リビングにも日本地図を貼り、TVなどで都道府県名が出る度に場所を確認しています。
正確な位置はまだ覚えていませんが、
何という都道府県名があるのかは覚えてきているので、中々良い感じかなと思います。

2014年10月14日火曜日

トランプで知育

クーとトランプ遊びをよくします。

ゲームの種類としては下記のもの

ババ抜き
ジジ抜き
スピード
ダウト
大富豪
七並べ
神経衰弱
ブラックジャックもどき(我が家では「21」と呼んでいます)

神経衰弱と21(ブラックジャックもどき)は
小学2年生には知育にもなるお勧めなゲームです。



ちなみにブラックジャックもどきは、ブラックジャックをクー用に改良したゲームです。

トランプの数字をそのまま利用し(A→1、J→11、Q→12、K→13)
手札3枚の数字を足して21、もしくは21により近い数字の人が勝ち。
21より多いと負け。

<ゲームの進め方>
1 手札を3枚ずつ配る
2 表にしたカードを3枚、場に置く
3 じゃんけんに勝った人が、場のカードと持ち札全て、もしくは1枚を交換
4 他の人も 3 と同じようにカードを交換
  (最初の一巡以降は、自分の時に場のカードを流すことができる。その場合は山札の上から3枚を並べなおす。パスは無し)
5 手札が21と同じか近ければ「ストップ」という
6 ストップと言った人以外で一巡後(パス有)勝敗を確認



先日クーから、カード5枚を使って「21」ではなく、「30」になるようにするゲームがしたいと言われました。
カードの枚数や合計の数を変更すると、小さいお子さんでも楽しめそうです。
(「カード2枚、合計は10」とかだったら年長さん向き?)